講演 & セミナー実績例(2015年以前)
実績例
2011年から2015年までの主な講演・セミナー実績のアーカイブとなります。看護師・救急救命士としての現場経験と医療コーディネーターとしての知見を活かし、一般の方から専門職の方まで、幅広い対象者に向けた「伝える活動」を積み重ねてきました。そのような活動を通じて培われた多角的で柔軟な視点は、現在の講演プログラムの基盤となっています。
| 一般・自治体向け |
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| 年月 | 講演・セミナータイトルと内容 | |
| 2015年9月 | 『 アクティブシニアの皆さんに伝えたい健やかな心身を育むヒント 』 活き活きとした毎日を送るために身に付けたい習慣や心持ちを講話 |
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| 2014年9月 | 『 穏やかな最期を迎えるための看取り 』 死に直面する人を支える家族や医療者が、如何に寄り添うべきかについて講演 |
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| 2014年9月 | 『 老後を活き活きと生きる賢い患者さんになる方法 』 ”良い患者さん”から”賢い患者さん”へと変わるために、医療者とのコミュニケーション方法や納得のいく意思決定の仕方を講話 |
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| 2013年7月 | 『 身体のサインをキャッチして健康寿命を延ばそう! 』 健康寿命を延ばし毎日を楽しくいきいきと暮らすために、「自分の身体に生じる変化=サイン」を上手にキャッチする術を解説 |
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| 2012年4月 | 『 死を考える 』 「死の人称」など死の多面的な側面を紹介した後、参加者の皆さんに「死の疑似体験ワーク」に取り組んでもらい、自らの「死」を体感することにより「生」を見つめ直してもらう |
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| 2011年12月 | 『 ハートでトーク 』 一人ひとりの大切な”いのち”に関する意思決定について、普段から家族と話し合っておくことの重要性を講話 |
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| 2011年9月 | 『 病気のサインをチェック 』 「自分の身体の専門家は自分自身である」をキーワードに、日常生活の中で気を付けたい”身体が発する病気の兆候=サイン”を紹介。自身の身体との向き合い方を解説 |
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| 2011年8月 | 『 いのちの授業 』 いのちの”輝き””大切さ”を、参加型のワークを交えながら講演 |
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| 企業・団体向け | ||
| 年月 | 講演・セミナータイトルと内容 | |
| 2012年4月 | 『 女性のお客様とのコミュニケーション 』 女性特有の疾病に対する理解を深め、お客様の気持ちに寄り添う姿勢を身に付ける |
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| 2012年2月 | 『 病と向かい合うお客様に寄り添う心とは 』 病と向かい合う人の気持ちを理解・共感できる心の醸成を図る |
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| 2011年5月 | 『 お客様・ご家族の心に寄り添う接遇 』 入院中、自宅療養中の患者さんやご家族の心の状態を理解したうえで、如何にコミュニケーションを図るかを解説 |
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| 医療・介護従事者向け | ||
| 年月 | 講演・セミナータイトルと内容 | |
| 2015年4月 | 『 患者接遇マナー研修 』 接遇マナーの基礎について解説後、患者さんに好印象を与える「話し方」「聴き方」をレクチャー |
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| 2015年3月 | 『 患者さんの満足度を高める接遇術 』 「基本マナー」「言葉遣い・話し方」「聴き方」の3つの能力を向上させることにより患者さんの満足度を高める接遇術を、ケースを交えながら解説 |
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| 2014年5月 | 『 ケア従事者が心掛けたい傾聴マインドとスキル 』 ケア従事者が患者さんや利用者さんの状態や気持ちを理解・共感するうえで欠かせない”傾聴”。実際のケア現場でのケースを交えながら、その心構えと実践的なスキルを紹介 |
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| 2014年4月 | 『 ケアコミュニケーションの理解と手法 』 介護ケア従事者が利用者さんとコミュニケーションを図る際に活用が望まれる「傾聴」と「言語・非言語コミュニケーション」の基礎的理解とその手法について解説 |
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| 2013年2月 | 『 患者さん、そして医療者から認められる医療機関を目指して ~接遇の視点から~ 』 患者さんに安心や満足を感じてもらえる接遇や院内文化を醸成し、スタッフのモチベーションアップへと繋げる施策を、PDCAサイクルを用いて解説 |
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| 2013年1月 | 『 最期の瞬間まで安心を届けるためのケアとは 』 参加者に「死の疑似体験ワーク」に取り組んでもらったうえで、死に直面する人に如何に寄り添うべきかを解説 |
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| 2012年10月 | 『 ケアを提供する人たちのストレスケア 』 バーンアウト(燃え尽き症候群)などに陥らないよう、自分自身で取り組むことができるメンタルへス術を解説 |
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| 2012年2月 | 『 ケアスタッフ、患者さん・利用者さん、ご家族とのコミュニケーション 』 ケアに関係するそれぞれの立場の人と、如何にコミュニケーションを図ればよいのか解説 |
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| 2011年11月 | 『 ケアに活かす傾聴術 』 患者さんや利用者さん、更にはそのご家族に耳を傾ける際に役立つ「ケア傾聴術」についてケースを交え解説 |
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| 2011年5月 | 『 患者さんの満足度を高める接遇術 』 患者さんやご家族が医療者に望む「態度」や「言葉」を、参加型ワークやケーススタディを交え解説 |
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| 一般・自治体向け |
| 年月 |
| 講演・セミナータイトル |
| 内容 |
| 2015年9月 |
| 『 アクティブシニアの皆さんに伝えたい健やかな心身を育むヒント 』 |
| 活き活きとした毎日を送るために身に付けたい習慣や心持ちを講話 |
| 2014年9月 |
| 『 穏やかな最期を迎えるための看取り 』 |
| 死に直面する人を支える家族や医療者が、如何に寄り添うべきかについて講演 |
| 2014年9月 |
| 『 老後を活き活きと生きる賢い患者さんになる方法 』 |
| ”良い患者さん”から”賢い患者さん”へと変わるために、医療者とのコミュニケーション方法や納得のいく意思決定の仕方を講話 |
| 2013年7月 |
| 『 身体のサインをキャッチして健康寿命を延ばそう! 』 |
| 健康寿命を延ばし毎日を楽しくいきいきと暮らすために、「自分の身体に生じる変化=サイン」を上手にキャッチする術を解説 |
| 2012年4月 |
| 『 死を考える 』 |
| 「死の人称性」など死の多面的な側面を紹介した後、参加者の皆さんに「死の疑似体験ワーク」に取り組んでもらい、自らの「死」を体感することにより「生」を見つめ直してもらう |
| 2011年12月 |
| 『 ハートでトーク 』 |
| 一人ひとりの大切な”いのち”に関する意思決定について、普段から家族と話し合っておくことの重要性を講話 |
| 2011年9月 |
| 『 病気のサインをチェック 』 |
| 「自分の身体の専門家は自分自身」をキーワードに、日常生活の中で気を付けたい”身体が発する病気の兆候=サイン”を紹介。自身の身体との向き合い方を解説 |
| 2011年8月 |
| 『 いのちの授業 』 |
| いのちの”輝き””大切さ”を、参加型のワークを交えながら講演 |
| 企業・団体向け |
| 年月 |
| 講演・セミナータイトル |
| 内容 |
| 2012年4月 |
| 『 女性のお客様とのコミュニケーション 』 |
| 女性特有の疾病に対する理解を深め、お客様の気持ちに寄り添う姿勢を身に付ける |
| 2012年2月 |
| 『 病と向かい合うお客様に寄り添う心とは 』 |
| 病と向かい合う人の気持ちを理解・共感できる心の醸成を図る |
| 2011年5月 |
| 『 お客様・ご家族の心に寄り添う接遇 』 |
| 入院中、自宅療養中の患者さんやご家族の心の状態を理解したうえで、如何にコミュニケーションを図るかを解説 |
| 医療・介護従事者向け |
| 年月 |
| 講演・セミナータイトル |
| 内容 |
| 2015年4月 |
| 『 患者接遇マナー研修 』 |
| 接遇マナーの基礎について解説後、患者さんに好印象を与える「話し方」「聴き方」をレクチャー |
| 2015年3月 |
| 『 患者さんの満足度を高める接遇術 』 |
| 「基本マナー」「言葉遣い・話し方」「聴き方」の3つの能力を向上させることにより患者さんの満足度を高める接遇術を、ケースを交えながら解説 |
| 2014年5月 |
| 『 ケア従事者が心掛けたい傾聴マインドとスキル 』 |
| ケア従事者が患者さんや利用者さんの状態や気持ちを理解・共感するうえで欠かせない”傾聴”。実際のケア現場でのケースを交えながら、その心構えと実践的なスキルを紹介 |
| 2014年4月 |
| 『 ケアコミュニケーションの理解と手法 』 |
| 介護ケア従事者が利用者さんとコミュニケーションを図る際に活用が望まれる「傾聴」と「言語・非言語コミュニケーション」の基礎的理解とその手法について解説 |
| 2013年2月 |
| 『 患者さん、そして医療者から認められる医療機関を目指して ~接遇の視点から~ 』 |
| 患者さんに安心や満足を感じてもらえる接遇や院内文化を醸成し、スタッフのモチベーションアップへと繋げる施策を、PDCAサイクルを用いて解説 |
| 2013年1月 |
| 『 最期の瞬間まで安心を届けるためのケアとは 』 |
| 参加者に「死の疑似体験ワーク」に取り組んでもらったうえで、死に直面する人に如何に寄り添うべきかを解説 |
| 2012年10月 |
| 『 ケアを提供する人たちのストレスケア 』 |
| バーンアウト(燃え尽き症候群)などに陥らないよう、自分自身で取り組むことができるメンタルへス術を解説 |
| 2012年2月 |
| 『 ケアスタッフ、患者さん・利用者さん、ご家族とのコミュニケーション 』 |
| ケアに関係するそれぞれの立場の人と、如何にコミュニケーションを図ればよいのか解説 |
| 2011年11月 |
| 『 ケアに活かす傾聴術 』 |
| 患者さんや利用者さん、更にはそのご家族に耳を傾ける際に役立つ「ケア傾聴術」についてケースを交え解説 |
| 2011年5月 |
| 『 患者さんの満足度を高める接遇術 』 |
| 患者さんやご家族が医療者に望む「態度」や「言葉」を、参加型ワークやケーススタディを交え解説 |
